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コラム

求職者向け/紹介予定派遣で働くメリットデメリット

2021.05.02

紹介予定派遣とは?

一定の期間(6カ月以内) 派遣社員として企業に派遣され、労働に従事したのち、

その契約期間後に企業側、派遣社員側双方の合意があれば契約企業に直接雇用されるということを前提に実施される雇用形態

働き手のメリット

 

 

実際の現場で働いて、その会社やその仕事との相性を見極めてから正規雇用をするか決められる点

就業するにあたって、未知な場所で仕事をしていくのは不安だと思います。その不安を解消できる環境を提供できるのが紹介予定派遣。会社の雰囲気や仕事業務など実際に感じて正規雇用をするか否かの判断ができる仕組みになっています。人間関係を理由に退職する方も多くなっていますが、その不安も事前に見極められます。未経験として新たな職種に挑戦したい方にとっても、派遣期間で自分に合っている仕事なのか見極めてから正社員として勤務することも可能です。 

                                                                                                                                                                                      派遣会社が間に入って交渉・調整等の役割を果たしてくれる点

派遣先の企業との間に派遣会社が入るので、例えば仕事に対しての不安など企業に直接話しづらいことがあったときに派遣会社へ相談することで、改善策を一緒に考えることができますし、あなたにとってより良い働き方ができるよう努めています。

また、紹介予定派遣の場合は、派遣期間終了後の直接雇用を派遣会社を通して辞退できるというメリットもあります。

 

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